MDM

Master data management(マスターデータ・マネジメント)の略。
企業活動におけるマスタデータとは、製品や商品、組織、場所、人、勘定などの、企業活動の源となるリソースを表す共通概念である。マスタデータの値と識別子を管理し、重要なビジネスエンティティに関する最も正確で最新のデータを、システム間で一貫して使用できるようにすることである。(一部DMBOK2.0より抜粋、要約)

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